山岳遭難救助研修会

期日 平成30年10月15日(月)~10月19日(金)の5日間
会場 独立行政法人日本スポーツ振興センター国立登山研修所 及び 周辺山域
応募資格 所属長(本部長、署長等)が推薦する、
山岳遭難救助組織の指導的立場にある者(警察・消防・自衛隊等職務で山岳遭難救助に携わる者、民間救助組織において携わる者)
定員 40名
費用 要項をご覧ください。
参加申込 要項をご覧ください。
申込期間 平成30年7月9日(月)~8月8日(水)必着
開催要項
必要書類
開催要項 [PDF]
日程表 [PDF]
参加申込書(別紙1) [Excel] [PDF]
参加者個人票(別紙2) [Excel] [PDF]
登山経歴書(別紙3) [Excel] [PDF]
健康・体力調査票(別紙4) [Excel] [PDF]
参加確認書(別紙5) [PDF]
個人装備表 [PDF]
欠席届 [Excel] [PDF]
 事前課題  事前課題1(ロープワーク)            [Word]
 事前課題2(レスキュープランニング)             [PDF]
 事前課題2(プランニングワークシート)      [Excel]
 事前課題3(レポート)                                   [Word]

講師紹介(H30年度)

主任 長岡 健一 (モンテ・アルパインクラブ)
副主任 小林 亘 (春日井山岳会)
実技・協議 佐々木 大輔 (日本バックカントリースキーガイド協会)
笹倉 孝昭 (日本プロガイド協会)
佐野 大 (釜石大槌地区行政事務組合消防本部)
澤田 実 (山岳同人チーム84) 
杉坂 勉 (JAGU)
高津 道男 (春日井山岳会)
木村 哲也 (富山県警察山岳警備隊)
小竹 茂幸 (富山県警察山岳警備隊)
大森 亘 (岐阜県警察山岳警備隊)
陶山 慎二朗 (岐阜県警察山岳警備隊)

研修会の様子(H28年度)

 

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