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山岳遭難救助研修会

※令和8年度は、国立登山研修所施設改修のため宿泊することができません。山野スポーツセンター(富山県富山市本宮12)にて行います。
概要・目的 消防、警察、自衛隊、民間救助組織をはじめとした、山岳遭難救助活動を行う組織の指導的立場にある者を対象とし、遭難救助に関する知識と技術、構成法及びその指導法の習得により、現場での即応力及び指導者としての資質の向上を目指します。
期間 2026年10月5日(月)~10月9日(金)の5日間
会場 山野スポーツセンター国立登山研修所・周辺山域
参加対象 所属長(本部長、署長等)が推薦する以下の者
登山の基本的技術を修得している者のうち、各都道府県における山岳遭難救助組織の指導的立場にある者(警察、消防、自衛隊、民間救助組織等において、山岳遭難救助に携わる者)
定員 32名
参加費 開催要項をご覧ください。
開催概要 開催要項[PDF:KB]
日程表(予定)[PDF:KB]
個人装備表[PDF:KB]
参加申込者個人票[Excel:KB]
昨年度の講師(参考) ※今年度の講師は未定ですので、あくまでもご参考としてください。
飛弾 晶夫(富山県警察)
小林 亘(春日井山岳会)
長岡 健一(モンテアルパインクラブ)
笹倉 孝昭(日本プロガイド協会)
高津 道男(春日井山岳会)
井坂 道彦(日本プロガイド協会)
渡邉 政人(東京消防庁)
菅原 佑介(北海道警察)
出澤 俊樹(長野県警察)
三嶋 和洋(岐阜県警察)
種五 駿(富山県警察)

 

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