学校給食の歴史(大正)

大正3年
東京の私立栄養研究所(佐伯矩博士設立)が、文部省の科学研究奨励金を受けて、付近の学校の児童に学校給 食を実施しました。
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大正8年
6月、東京府は私立栄養研究所佐伯矩博士の援助により、東京府直轄の小学校にパンによる学校給食を開始し ました。
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大正12年
10月、文部次官通牒「小学校児童の衛生に関する件」で、児童の栄養改善のための方法としての学校給食が 奨励されました。
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