学校の管理下における 歯・口のけが防止必携

 

 
歯・口のけがの防止のための管理と指導
●小学校

(3)小学生の歯・口のけがの実態
 ●男女合計では転等による事故が45%、物に衝突24%、人に衝突16%で全体の85%を占めている。
 
 
●外傷は歯牙破折や亜脱臼が70%近くを占める。


 
 
●休憩時間中の事故が60%を占めている。給食・清掃時間にも起こりやすい。場所では校舎
内(教室・廊下・階段・体育館など)が54%、校舎外(校庭など)が33%となっている。

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