ホーム > 会議・委員会資料など > 国立競技場記念作品等の最終保存場所について

 

国立競技場記念作品等の最終保存場所について

記念作品等(25作品)について

旧国立競技場に設置されていた記念作品等は、主に建設当初から1964年の東京オリンピック開催までの間に、国立競技場を芸術作品で彩るという目的に賛同した寄附者の協力を得て設置されました。
いずれも、この地の記憶として先人から受け継ぎ、後世に引き継ぐ重要なレガシーとして新国立競技場においても有効活用されるよう、現在は移設または保管をしています。

記念作品一覧[PDF:1.28MB]

アドバイザリー会議

記念作品等が、国民共通の貴重な財産として恒久的に有効活用されるよう、コンセプトや設置方法について、幅広い知見を持つ専門家から意見を求めることを目的に設置しました。

アドバイザー名簿[PDF:101KB]
会議開催状況・資料

最終保存場所の検討に当たっての基本的考え方

最終保存場所の検討に当たっての基本的考え方(平成28年2月15日)[PDF:91KB]

最終保存場所について(アドバイザリー会議報告)

国立競技場記念作品等最終保存場所について【中間報告】(平成28年10月) [PDF:822KB]

国立競技場記念作品等最終保存場所について(平成29年11月)[PDF:759KB]

最終保存場所の決定

国立競技場記念作品等最終保存場所について(平成29年11月10日) [PDF:646KB]



記念作品等に関するお問い合わせについては、こちら(JSCお問い合わせ)のページからお願いします。

新国立競技場整備事業記録

新国立競技場整備事業記録を掲載しています。

定例ブリーフィング・会議・委員会資料など

定例ブリーフィング・会議・委員会資料などを掲載しています。

イメージパース

新国立競技場整備事業のイメージパースを掲載しています。
詳細はこちら

関係省庁等による会議など

関係省庁(内閣府・スポーツ庁等)が主催する新国立競技場関連の会議・委員会情報を掲載しています。         

審査等の結果

新国立競技場整備事業に係る審査等の結果を掲載しています。
詳細はこちら

ページトップへ