窪 康之(クボ ヤスユキ)

氏名 窪 康之 専門分野 スポーツバイオメカニクス
学位 修士(体育科学)筑波大学
社会活動
  • 日本スポーツ協会公認ジュニアスポーツ指導員養成講習会講師
  • 日本スポーツ協会公認コーチ養成講習会講師
主な担当業務
  • スポーツ医・科学支援事業統括
  • スポーツ庁委託事業ハイパフォーマンス・サポート事業統括
主要な
論文・総説
(筆頭・共著)
  • 窪康之, 阿江通良. 力学的エネルギーからみた立幅跳の踏切動作における技術トレーニングの効果,バイオメカニクス研究9(4):205-216,2005.
  • 窪康之. 競泳のスタートおよびターン局面の動作に関するバイオメカニクス的研究,バイオメカニクス研究9(4):259-265, 2005.
  • 窪康之. 大きなパワーの発揮が要求される全身運動の練習効果-立幅跳の踏切動作を例にして-,バイオメカニクス研究7(4):325-333,2003.
  • 窪康之, 阿江通良, 藤井範久. トレーニングによる動作の変化に関するバイオメカニクス的研究~メディシンボール投げにおける力学的エネルギーの流れに着目して~,バイオメカニクス研究3(3):170-178,1999.

※最近5年(2013~)の件数 0件
主要な
著書・書籍
(筆頭・共著)
  • 窪康之. スポーツバイオメカニクスの視点から子どものやる気を考える(第11章). 佐藤善人編, 子どもがやる気になる!!スポーツ指導. 111-121, 学文社, 2018.
  • 窪康之. スポーツ医・科学によるコーチング支援の現状と課題(第8章第1節). 日本コーチング学会編, コーチング学への招待, 330-334, 大修館書店, 2017.

※最近5年(2013~)の件数 2件
主要な
講演・口頭発表
(筆頭・共同)
  •  Yasuyuki KUBO. Using Biomechanics to Prepare Team Japan for the Tokyo 2020 Olympics and Paralympics. Singapore Sport Science Symposium 2017, Singapore, 2017.                
  • 窪康之. 科学的サポートの活用法. 日本陸上競技連盟オリンピック育成競技者指導者研修会, 東京, 2017.

※最近5年(2013~)の実績 2件
所属学会 日本体育学会,日本バイオメカニクス学会, 国際バイオメカニクス学会
受賞
  • 冨田寿人ほか. アクティブ・チャイルド・プログラム普及・啓発プロジェクト. 秩父宮記念スポーツ医・科学奨励賞, 東京, 2015.
  • 岩原文彦ほか. 北島選手を中心とした競泳選手への医・科学サポートチームト秩父宮記念スポーツ医・科学奨励賞, 東京, 2005.

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