桶谷 敏之(オケヤ トシユキ)

氏名 桶谷 敏之 専門分野 歴史学、オリンピック研究、スポーツインテグリティ
学位 修士 (地域研究) 筑波大学
資格 地理歴史科教員免許(高校)
社会活動
  • 日本アンチ・ドーピング機構学術委員会委員 (2010-現在)
  • 東京オリンピック・パラリンピック競技大会組織委員会インテグリティ・ディレクター (2018-現在)
HPSCで
担当する
主な業務
  • 社会科学研究G
主要な
著書・書籍
(筆頭・共著)
  • 桶谷敏之・久保田潤・菅井達哉. JSCスポーツ・インテグリティ・ユニットの取り組みとスポーツ・インテグリティ保護に向けた国際的な趨勢について. 笹川スポーツ財団 (編), スポーツ白書 2017〜スポーツによるソーシャルイノベーション〜, 13-17, 2017.
  • 桶谷敏之 (共著). 古代ローマのスポーツ文化に関する考察. 楠戸一彦先生退職記念論集刊行会 (編), 体育・スポーツ史の世界−大地と人と歴史の対話, 3-15, 渓水社, 2012.

※最近5年(2014~)の件数 1件
主要な
講演・口頭発表
(筆頭・共同)
  • Toshiyuki Okeya. Development of Women in Para sport in Asia - Japan Sport Council. Asian Paralympic Committee Conference 2019, Dubai, 2019.
  • Toshiyuki Okeya. The "Sport for Tomorrow" A Jaanese government's commitment toward 2020. La 9ème édition de la Convention Internationale du Sport en Afrique, Kigali, 2015.

※最近5年(2014~)の実績 2件
所属学会 日本体育学会、日本オリンピック・アカデミー

ページトップへ