ホーム > 施設案内 > 味の素フィールド西が丘

味の素フィールド西が丘

施設概要

味の素フィールド西が丘の俯瞰の画像
味の素フィールド西が丘の画像

建築面積 1,186.65m²(スタンド面積3,460m²)
延べ面積 997.17m²
芝生面積 10,614m²(サッカーコート105m×68m)
夏芝:ティフトン、冬芝:ペレニアルライグラスで通年緑化を実施
収容人員 個席=5,073 立見席=2,180 障害者席=5
合計収容人員=7,258人 夜間照明 : 約1,200ルクス(平均)

1972年(昭和47年)、国立西が丘競技場としてサッカー専用競技場、庭球場などが建設されました。サッカー場は、国際試合、天皇杯予選、全日本大学選手権、関東大学リーグ、全日本女子選手権、全国高校選手権などに幅広く利用されています。


施設写真

大会本部の画像

大会本部
大会主催者の控え室として利用します。
※大会で利用する諸室であり、一般の方への貸出はしておりません。

更衣室(ロッカールーム)の画像

更衣室(ロッカールーム)
選手の更衣室。同じ部屋が4室あります。
※大会で利用する諸室であり、一般の方への貸出はしておりません。

飲食売店の画像

飲食売店
A・Cゲートに設置されています。お客様のニーズにあった商品をご用意いたします。
※大会により開店しない場合もあります。

バックスタンド中央から観た景色の画像

バックスタンド中央から観た景色
選手との距離が近いため、よりサッカーを楽しむことができます。

マスコットキャラクターしば子

こんにしば!サッカー場はウィンターオーバーシーディング方式で管理してるよ。
この方式は、同じ畑に1年で2種類の異なる作物を栽培する二毛作と似ているんだ。
グラウンドも同じように、夏芝(ティフトン)と冬芝(ペレニアルライグラス)をひとつのピッチで育て、一年中緑を保っているんだよ。ぜひ観戦に来てね♪

このページに関するお問い合わせ

国立スポーツ科学センター事業課:Tel.03-5963-0203

 

ページトップへ