自己評価

◆自己点検評価の結果
独立行政法人日本スポーツ振興センターでは、業務運営全般について自己点検評価を行い、その評価結果を行った結果を取りまとめ、組織・業務運営の自主的改革・改善に向けて積極的に取り組んでいます。

(※平成26年度以降は業務実績報告書に自己評価を記載しているため、こちらをご参照下さい。)

平成25年度自己点検評価書  [PDF](911KB)
平成24年度自己点検評価書  [PDF](597KB)
平成23年度自己点検評価書  [PDF](1.88MB)
平成22年度自己点検評価書  [PDF](1.49MB)
平成21年度自己点検評価書  [PDF](1.75MB)
平成20年度自己点検評価書  [PDF](  863KB)
平成19年度自己点検評価書  [PDF](2.82MB)


◆自己点検評価制度について
独立行政法人日本スポーツ振興センターにおいては、法人内部に自己評価委員会を設置し、計画(PLAN)・実行(DO)・評価(CHECK)・見直し(ACTION)というマネジメントサイクルの中で、年度計画の着実な達成と業務運営の改善に資するため、定期的な業務進行管理の実施、業務運営全般にわたる自己点検評価の実施、理事長等による業務改善ヒアリングの実施等を踏まえ、業務運営上の課題・改善策等を提起し、その後の計画に反映させるなど、自主的・自律的な業務運営を行うための内部管理体制を整備し、その運用を行っています。

自己評価制度イメージ図


◆自己点検評価体制
役員会の下、自己評価委員会規則に基づき、経営・管理業務担当理事を委員長とし、各部の長等で構成する自己評価委員会を設置しています。
◆自己評価委員会の任務
・中期計画に基づき年度計画に定めた項目の確実な実施に資するための業務の進行管理
・年度計画に定めた項目の達成状況及びその他業務運営全般についての自己点検評価
・事業年度終了後、独立行政法人評価委員会に提出する業務実績報告書の作成
※ただし、国際競技力向上のための研究・支援事業の点検・評価については、JISS業績評価委員会(外部評価)において行うこととしています。
自己評価委員会規程

自己評価体制図

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